プーチンが中国を訪問した目的は何だったのだろうか?このブログ「習近平に縋るプーチン」に書いた通り、中国からの経済援助だったに違いない。でも、LNGの新パイプライン「シベリアの力2」の建設は、習近平から体良くスルーされてしまった。実は、プーチンにはもう一つの裏の目的があったと言われている。最近のプーチンは顔がむくみ、歩き方もぎこちない。専門家の間では、パーキンソン病による運動機能の低下、あるいは運動のし過ぎから重度の腰痛や骨盤の疾患を発症しており、その痛みを抑えるためにステロイドを過剰に投与された反動と見られている。プーチンは自身の若返りや延命長寿には人一倍力を入れており、国家予算を際限なく投入し、国立の延命長寿研究所を立ち上げている。ところが、一向に成果が出ないのだ。そこで頼ったのが中国の医療技術。習近平は中国製のバイオ医療を武器にプーチンを軍門を下しているようだ。いにしえから、王様は不老長寿を望むのが常だ。トホホ!
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