米国によるイラン爆撃は、昨年6月の「真夜中の鉄槌作戦」に続き、今年2月の「壮絶な怒り作戦」が行なわれた。イランは迎撃防空システムを所有しているはずだが、機能しなかった。対艦ミサイルで空母を撃沈できると喧伝していたが、撃沈させることはなかった。イージス艦は簡単に沈没し、F-35と同じ性能と豪語していたJ-20も簡単に撃墜された。イランの防空システムも対艦ミサイルもイージス艦もJ-20も、全て中国製だった。これらを開発した中国の責任者はすべて、粛清されたという。そう言えば、中国の人口は14億人と公表されているが、4億人程度サバを読んでいると言われている。人口動態統計からは10億人程度が妥当との指摘もある。鄧小平は改革開放政策時「人口を4億人ほど水増しした方がパンチがある」と言ったとか。中国のハリボテは未だに続いているようだ。
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